大阪ナンパ講座激安格安

2015年08月07日

ナンパを断る小技

ナンパを断るポピュラーな方法に、徹底的に無視する事、いわゆるガンシカがあります。
しかしガンシカの場合、人によってはしつこく粘ってくることがあると思います。

又、ナンパする人間が嫌いでいじめてやりたいという気持ちがあって、ガンシカしているのなら、
慣れてる人はガンシカ位ではなんとも思いません。
いじわるなあなたには、バスケットボールのフェイントの様に、
右行くふりをして左、後ろへまわりこんで、立ち去ることをお勧めします。
あれは地味に腹立ちます。恥ずかしいし。
いじめてやりたいからと言って、罵倒するのだけはやめておいた方が良いです。
トラブルの元だし、罵倒しているあなたもみっともない思いをするだけです。
ナンパしている本人はただ魅力的なあなたと一発やりたかったり、(まれなケースではありますが)素敵な時間を共有したいだけなので、
過剰反応して罵倒して、あなた自身の価値を下げるほどの事ではないです。

さて、僕がおすすめの綺麗にナンパを断る方法は
「ごめんなさい。彼氏とすぐそこで待ち合わせしてるので」
これですね。
ナンパしている人の立場からすると、彼氏や男友達が近くにいることが一番嫌なのです。
まぁ、試してみてください。すぐ退散しますので。
posted by 福山ちんげはる at 03:10| 大阪 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | ナンパハウツー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ナンパ小技39 - 斜めうしろから声をかけるときは -


斜め後ろから上手く声をかける事ができると、びたっと足止めすることができる場合が多いのだ。
斜め前よりも難易度はあがるが、その分足止め率があがり相殺できる!


普通、斜め前から声をかけるのが良いとされていて、それを実践している人が多いと思う。
僕もそれは一理あると思っていて、初めてナンパをする人には斜め前からの声かけをオススメしている。
しかし逆に考えれば、皆がやっているだけにナンパやキャッチ・スカウト慣れしている子には、ナンパとすぐばれてしまったりキャッチ・スカウトだと勘違いされて条件反射的にことわられてしまう事がある。
また、斜め前の位置取りが難しいケースや、横顔に自信ない人もいるだろう。
そういう場合、斜め後ろから声をかけてみるのもアリだと思う。

後ろから声をかける場合に注意すべきことは、驚かせない様に大きな声をかけること。矛盾しているようだが、そうでもない。
僕の場合、最初は驚かせない様に小さく、そして気づいてくれるようにだんだん大きく、
音楽のクレシェンドのごとく「せーーーん」という具合に声をかけることが多い。(僕は大阪在住なので「どうもすんまへーーーん」のこともある。また「どうもーーーー」でも「ちょっとまってーーーー」とかでもいいかもしれない)
なぜ語尾を伸ばすかというと、だんだん大きくするということを意識しやすいからと言う理由と、女の子と自分、お互いに緊張がほぐれるからという理由である。

又、斜め後ろから声をかけることには大きな利点がひとつある。斜め前からだと、並行トークに移行する場合が多いが、斜め後ろから上手く声をかける事ができると、びたっと足止めすることができる場合が多いのだ。
斜め前よりも難易度はあがるが、その分足止め率があがり相殺できる! かもしれない。
位置取りが難しいケースだけではなく、足止めさせるのが苦手な人にも是非試して欲しい小技である。

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数か月更新滞っていたけど、
最近は週一くらいでナンパして、残りの6日は回収という感じで活動しています。
もう数えたりはしなくなったのですが、体感として月7〜15で平均10強くらいだと思います。
40過ぎても頑張ってるでしょう! そのうちお父さんより年上のケースも出てきそうです。
この数カ月いろいろあったようななかったような、あっても人には言えないようなこともありますが、
印象に残った事をなんとか思い出して、そのうち書ける範囲で記事にできたらいいなと思っています。

又、夏休みお盆休みですし、合流希望の方は
tennoujiikouzeあっとやふーどっとしーおーどっとじぇいぴー
までご連絡下さい。
posted by 福山ちんげはる at 01:47| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ナンパ小技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする