大阪ナンパ講習(ナンパ教室・ナンパ塾)

2013年08月24日

婚活パーティ

つづきを書くのが飽きてしまった。
結局、セックスできて相手は某有名jinjyaのmikoさんだった!嬉しいわ!というだけの話である。
そう言えばその時、面白い話を聞いた。このブログにさっき書いたのだが、芸能人のちょっときわどい話なので消してしまった。大した話でもないけど、僕に実際会う人には教えます^^

さて、次の話に移ろう。
今までに7回ほど婚活パーティに参加したことがある。
小規模パーティの方がカップルになれる率が高いと聞くが、
僕は大勢の女を観たいので、大規模なパーティに参加するようにしている。(ちなみに僕の趣味は女を観ることである)
僕がよく参加するのは男100人女100人ほどの規模のものだ。

二時間のパーティで、
まず、番号札が渡され簡単なルール説明がある。
その後、全員に挨拶となぜかハイタッチをする。その間に好みの女をメモしておく。
そして、男は3回椅子取りゲーム的に好きな女の前に座って5分会話をする。
女は椅子取りゲームはせず、好きな男の手のひらに自分の番号札の番号がかかれたシールを貼って、男に話しかけに来てもらう。それを三回繰り返す。同時にシールが貼られた場合は貼った女同士でジャンケンとなる。
ねるとんパーティみたいな告白タイムではなくて、告白カードを渡す時間が最後に設けられている。
まず女全員が、目をつぶって胸の前に袋をもち、男がカードを入れていく。
本命に渡すハート型のカードが一枚と友達カードと銘打ったぺらこい紙切れが5枚だったかな?用意されている。それを袋に入れていくのだ。とても女々しい告白方法だ。
そして次は女の告白ターン。男が目をつぶって袋を持ち、女が入れていく。

とまぁ、僕が行くパーティはそんなシステムである。
前置きが長くなってしまったが、本題はここから。
いつも同じ条件のパーティに参加しているのだが、調子いいときと悪いときがある。なぜだろう。

次回の更新時、一番調子良かった回について思い出してみる。
といってもまた書くの飽きてしまいそうだけど。
posted by 福山ちんげはる at 03:08 | 大阪 ☁ | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする